2019年11月は、ミーはまだあまり元気ではありません。

表情も今一歩です。

暗い納戸で、隠れるように丸くなって過ごしてます。

東京タワーを遠望できる通りです。タワーの灯りが、暖かく感じる季節です。

晩秋の頃、ススキは日向で輝き、スマホを見る女学生は日陰で座ってました。

子供のいたずらでしょうか?ドングリが切り株のくぼみにハマってます。

仲良きことは…。

檀の実が青空に弾けてます。

風邪気味でコンコン咳が止まらず、ばおーとしている間に11月は過ぎました。(T_T)

昔はかわいかったのにすっかりふてぶてしくなってしまって
2019年11月は、ミーはまだあまり元気ではありません。

表情も今一歩です。

暗い納戸で、隠れるように丸くなって過ごしてます。

東京タワーを遠望できる通りです。タワーの灯りが、暖かく感じる季節です。

晩秋の頃、ススキは日向で輝き、スマホを見る女学生は日陰で座ってました。

子供のいたずらでしょうか?ドングリが切り株のくぼみにハマってます。

仲良きことは…。

檀の実が青空に弾けてます。

風邪気味でコンコン咳が止まらず、ばおーとしている間に11月は過ぎました。(T_T)
2019年10月は、ラグビーワールドカップに湧き,南アフリカが優勝!豪雨で河川が氾濫、被害が広範囲に及びました。東日本大震災で、実家が津波で浸水(1.5m)した時を思い起こした。早期の復旧を祈ってます!!
猫の日常は、大きな変化はありません。
(=^・^=)シロ「オハヨー、エサちょうだい!ニャー」(=^・^=)ミー「あなたはよその方では…」

ガラス戸の向こうの(=^・^=)シマ「眠いのだけれど…何か?」

道を走って横断した(=^・^=)鼻黒子猫「スズメを追ったけど…何処か行っちゃった?」キョロキョロ。

塀の上の(=^・^=)三毛猫「私の傍に来ないで!引っ掻くわよ!」

やぶにらみ茶トラ猫(=^・^=)「撫でさせて、ご挨拶してもいいわよ」で、ナデナデできました。

彼岸花は、赤白、黄色はないが、よく見ると白は極く薄ーいクリーム色ですね。

以前登場したカンナと案山子は、コスモスと案山子に変っていた。


♪~、そんな風に私の周りで秋の一日が過ぎてゆく。
2019年9月は、台風で家も被害が出ました。ミーは、時折吐いてますが、飛び跳ねているのでまあ大丈夫かなと思います。
カーテンの間で、眠そうです。

台風の強風で落ちた、隣家の瓦が積んであります。ミーは、瓦とは保護色です。白花彼岸花も咲きました。

格子戸の銅板も剥されました。南房総の被害を思うと、一刻も早く修復できるよう祈るばかりです。

置物と化してますが、眼は吊れてます。

こちらの棚の上でも寝てます。

極めつけは、仏壇に入り込んでました。お彼岸の頃とはいえ、何か見えているのでしょうか?

散歩の途中で、目が合いました。

カマキリさんも日陰に逃げました。

彼岸花も盛りで、蝶がしきりに飛び回っていました。赤と黒の世界。

水辺では、鳥たちが羽を休んでました。

稲も頭を垂れてます。台風の前に収穫した模様。

釣瓶落としで、日暮れが早まり夕焼けが鮮やかでした。

涼しくなり、ミーを抱くのが楽になりました。
2019年8月葉月も過ぎて行きました。ミーは、なんだか嘔吐が多くなり、病院へ行き薬を貰ってきました。消化器系が弱っているとか…。(=^・^=ゞ)
カーテンが風で顔に触れてます。

草陰で、猫箱態勢です。

テーブルで新聞を読んでいると、飛び乗っってきたので、そのまま新聞を捲りました。
毎度、先に布団の真ん中で横になります。

隣家にアオサギ来訪!?

こちらは、山で見かけたハクサンヒャクナゲです。涼を求めて標高の高い所へ行きます。

チングルマの穂が風に揺れてます。これは、東北の山で出会いました。稜も求めます。秋風が恋しい夏でした。

2019年7月、前半は雨が多くて涼しく、後半は夏空が広がりました。
朝と夕方、空き地他を定期的に巡回して、散歩中。

着物生地で作成したポシェットを枕にして。

網戸越しに、シロちゃんがご挨拶!日参して人懐こいです。良く鳴くし~。

公園の猫は、撫でても大丈夫です。前は数匹いましたが、今は三匹しか見かけません。門の上で、餌を届ける人を待っているのかも…。

凪の海でも、サーファー。キラキラとさざ波も輝く夏の海です。

図書館の横の公園に、アガパンサスの白花が綺麗でした。

暑い日々が続き、台風の季節も到来です。盛夏、お見舞い申し上げます。
2019年水無月となりました。ミーも少しばかり薄毛になった気がします。顏を隠してお休み中。


欠伸~、歯が無いような!!

風が通る納戸の窓辺に居たのは、初めてです。隣家の庭の百合や紫陽花が、網戸越しに良く見えます。

水飲み場で見返り猫。

東京の増上寺に猫がいました。

東京は日照時間が少なく、梅雨空が続いてます。が、紫陽花が美しい時期でもあります。

カンナも咲いてます。畑には、大きな案山子がおりました。今年の夏は暑いのかな?

2019年5月、爽やかで一番好きな時期です。
ミーも元気になりました。
近頃は、外を眺めながら(監視?)、風が通る窓辺が定位置です。

もと火鉢の甕で、水を飲んでます。たしか、メダカが泳いでいたようですが…?

網戸は自分で開けられるのに、玄関の内側で待機してます。

母の着物姿を撮っていたら、スリスリしてきました。目は尖ってますが…。

雑草の木陰で、近所の猫が寛いでました。

散歩の途中で、チビ野良ネコちゃんと目が合いました。猜疑心大の眼です。

友人から目黒の雅叙園で開催された『猫都のアイドル展』の券を頂いたので、行ってきました。映画『千と千尋の神隠し』のモデルになった、百段階段を登ります。


昭和猫アイドル・メガ菊千代猫と平成猫アイドル・メガたま駅長猫が迎えてくれます。大きさに驚きますが、可愛いです。

相撲さん猫です。

踊る猫さん達です。


猫の鳥獣戯画、浮世絵、猫マッチラベルコレクション、猫ジャケアート、光源氏やおみくじ猫百覧会、などなど盛り沢山の猫人形たちを愉しみました。
雅叙園に来ると、滝と池の周りを必ず歩きます。滝の裏にも遊歩道から行けます。深緑が鮮やかでした。

こちらは、滝の裏側からです。水の流れが涼しげです。

2019年4月、みーはだいぶ回復してきました。
まだ何となく弱弱しい顔つきです。

外で、匂いの確認中です。

そうこうしているうちに、新元号が発表されました。平成も残りわずかです。

具合が悪い際、このチュールを与え始めたら、よく舐めてます。

ベットでゴロン。

日向で寛いでますが、まだ右目が涙目です。

この雄の白猫は遊びに来て、ミーと一緒に家にも入ってきて困りものです。

庭もツツジも咲きました。

横浜の山下公園へ出向き、ベンチで見かけました。なでなで、できあました。

穏やかな春の海です。

2019年3月
ミーは具合が悪く、動物病院にかかり、注射を打たれてどうにか持ち直しました。ぐったりしていて体も熱かったせいか、いつものこたつには入らず、納戸の板張りで丸くなってました。鼻も詰まっていたようで、私が固くなった鼻の周りの物をはがしたら、水を勢いよく飲みました。右目も涙目になってます。
今では、外を散歩したり、ご飯もだいぶ食べられるまでに戻りました。具合が悪い時みー、弱弱しい顏をしてます。

トンガリ目のミーを、外からパチリ。

一面の菜の花は、春そのものです。

公園の猫さんは、朝の伸びと毛繕いに励んでます。

その後は、仲良く爪の手入れです。

竹林と花ダイコンが咲いてました。

高尾山周辺の小下沢梅林、見事でした!

彼岸桜が、鳥の仕業でしょうか、花のまま落花です。

今月は、ミーの写真が少ないので早春の花を入れました。季節は、変わらず巡ってきます。
2018年6月に登場した猫さんが、天寿を全う(20年近く生きました)して旅立ちました。この猫もミーと呼ばれてました。飼い主さんから、一緒に生活してきた犬さんと一緒に葬られた墓標の写真が届きました。合掌。(※この土地の持ち主には、きちんと断って埋葬してます。)


春は、別れと出会いの季節です。
2019年2月 妙に暖かい日や急に肌寒くなったり、雪がチラチラ舞ったりと変化のある時期です。インフルエンザやはしかが流行っていますので、留意したいものです。
そんなある日、外出から帰って、サッシに張り付いているミーです。家の中の人が気が付かなくて、早く開けて!という声が聞こえそうです。顏全体も尖ってます。外はいい天気ですが…。

日当たりの良いベットの上で、薄目で様子をうかがっています。

暖かい日は、お腹を見せて寝ころんでます。

テーブルの下もミーの棲息場所の一つです。電気絨毯ですので、暖かいです。スリッパと裁縫箱で、ミーはちんまり収まってます。

矢張りテーブル下で寛いでいるところを、カシャ!何よ~という表情です。

秩父方面に出かけた時に、見かけた黒猫さんです。民家の玄関先におりました。

秩父近くの山に登った帰りに、芦ヶ久保の氷柱を見学しました。


花が少し長めの水仙も盛りです。タゼッタスイセン(房咲き水仙)だそうです。

波涛が、テトラポットに砕けるような日もあります。三寒四温が続いた後に、春到来です。
