一雨ごとに、暖かくなりました。
帰省したら、いつものマーッサージチェアで昼寝中のミーちゃんは薄目を開けて迎えてくれました。









昔はかわいかったのにすっかりふてぶてしくなってしまって
一雨ごとに、暖かくなりました。
帰省したら、いつものマーッサージチェアで昼寝中のミーちゃんは薄目を開けて迎えてくれました。








まだ、子猫の時のミーちゃんです。2009年8月頃です。


兄猫と遊んでます。2009年8月頃です。

兄猫です。シロと呼んでました。同じ母猫から半年違いで生まれたようです。 シロは、2008年10月生まれ?。顏のほくろは、母親譲りです。兄猫は人懐こいのですが、やはり抱っこは嫌いで、よく頬を噛まれました。甘噛みですが。

兄猫とじゃれ合ってます。兄猫に比べると小さいので、この頃はチビと呼ばれてました。



梅も咲き誇り、肌寒い日が続いてます。東日本大震災から丸6年経ちました。
実は、この猫も津波に遭い、濡れながらも生還したのです。





この猫は、私の実家の猫である。2009年5月生まれの雌猫である。

小さい時は兄猫がいたので、チビとか呼ばれていたが、今は、ミーちゃんとかミコスケなどと呼ばれている。実際もう小さくはない。
この猫は、胴が長く足が短い。別にマンチカンでもないのだけれども…。雑種であり、長毛種である。夏と冬で少々姿が変わる。
一応三毛猫であるが、実に愛想が無いのだ!

夜にマーサージチェアの上で、お休み中である。ご機嫌宜しいようで比較的可愛い顔で寝ている。
声を掛けると、耳だけ一応こちらを向く。背中の三毛模様です。

居間の脇の通路をよく猫が通ります。猫道でしょうか?白い猫が通りかかりました。きちんと目を合わせてご挨拶します。よその猫の方が愛想が好いのです。